2008年06月24日 (火) | 編集 |

おばぁちゃんについて行ってうちの畑へお散歩。
「なんでこのネキたち、一段下がって生えてんの?w」
おばぁちゃんいわく、種が落ちて勝手に生えてきたらしい。
けっこう自由なネギだね。
「きっとモグラの仕業」という、掘り返された畑を教えてもらい、
小さなモグラの破壊的なパワーに驚きました。
モグラ見たことないから大きさわかんないけど。
休みをもらえたあたしは実家に帰ってきてます。
GWもなにもなかったわたしは、もちろんのこと、お盆休みも期待できず・・・
今年は、フライングすぎるお墓参りになりそうです。もしくは、季節はずれの遅っいお墓参りか。
ごめんね、ひいじぃ&ひいいばぁ

会ったことないけど、昭和生まれの厳しい人たちだったそう。
絶対目の前にいたらあきれられてそう・・・ヾ(.ω.`;))ノ
帰るなら今のうち!と思い、実家に帰省中。
マンションの荷物全部まとめて帰りたい衝動を抑えつつw

梅雨に入ってるのにぜんぜんジメジメしてなくて心地よい気候。
地元を離れたからこそ気づけた利点。
「梅雨のない北海道」に負けず劣らずの快適さ・・・・って言いたい。
北海道の地に足置いたことないあたしが言うのも説得力ないけど。
平日にいきなり帰ったにもかかわらず、昨日は中学校の同級生が集まってくれ、
あたし入れて5人で飲んで、心のそこから本当に「楽しい」と思えた。笑いすぎて顔痛いし。
やっぱし地元いいね。地元帰ってくるたびに地元で働きたくなってくる・・・ウーン

宇都宮も日光も自然盛りだくさんなとこだけど、
地元の空気が一番あたしには合ってる気がする。
ずっといたら退屈って思ってしまうかもだけど、
こーやって休みができたらなるべく帰ってこよう。
近所のおばちゃんと話すだけでも癒され、
標準語にはない言葉の柔らかさに顔がほころんでしまう


あの葉っぱが落ちるころには・・・」じゃないけど、
「このトマトが赤くなるころに も一回帰ってこれたらなー」って切に思う。
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