2008年09月27日 (土) | 編集 |
今日は他店にヘルプに行ってきました。
世界に1台しかないというバス
「ディズニードリームクルーザー」が来るディズニーのイベントがあるということで
ちょっと期待して行ってみたものの、仕事の中身はほぼ、
ちびっ子(&そのちびっ子と変わらないくらいめんどい今どきの親たち)の相手をする感じ。
親たちの横暴ぶりにはもう脱帽しっぱなしでした。
全員がそうだとはいわないけどさ。
例えば・・・・・
正々堂々とゲームをしようとする子供に向かって
「そうやると景品もらえないからっ」と言って堂々と不正を推奨する親。
ゲーム3回のチャンス中、2回不正をさせ、
ラスト1回は(形だけでも、ってことらしく)きちんをゲームさせようとする。
けれども、子供はそんな計らいなんて分からないから
「大人が勧める不正=このゲームの正しい方法」と理解してしまい、
3回とも不正をしてしまう。
この子たち、なんて可哀想なんだろう・・・って正直思ってしまった。
残念だった結果の子供もかならず景品はもらえるって言ってるのに。
縁日で金魚すくいのおじさんが金魚取れなかった子に1〜2匹プレゼントする、
昔から続いている好意を断る子供が増えてしまってるという現代。
理由は、親が「金魚の面倒はみれないから」と言うからだそう。
悔しい・悲しいとき他人の好意を嬉しく感じるという機会は
親が奪っているんだなって考えてはいたけど、
実際に目の前で起こると呆れるというか、寂しく、切なくも思う。
たかがゲームだけど、されどゲームだと思う。
こんな小さいことから色んなこと教えていかなきゃ
どこで教えていくの?って親たちに言いたくなってしまう。
一生懸命やらなきゃ「悔しい」って気持ちを知らないまま育ってしまうだろうし。
たとえそれがほんの些細なことだったとしても、
この子たち、その些細なことさえできない人間に育っていくんだなと。
実際に目の前でそれが起こっていくところを見てしまった感じで
ちょっとショックでした。
あたし、学校の先生にはまだまだなれそうもありません。
この親たちを許容するほどの、もっともっとひろい心が必要なのかな、と思う。
てか、今のとこ教師なる予定ないから杞憂なんだけどね笑
で、話しは戻って・・・・・・
それでいつもより早く帰宅。
自分おつかれ〜゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+と夜ゴハン食べていたら
「ピンポーン」と玄関のチャイムが・・・
もう誰よ!?こんな時間に・・・・
と、せっかくのお食事タイムを中断して玄関のモニターへ。
と、モニターに映ったには、なんだか、というか、明らかにイカツイおじさん。
え?なんで??
「不信」を通り越して「怖い」くらいのイカツイ訪問者なんだけど。
借金取りか・・・ってくらいの迫力。
夜に来る訪問者は親しい人以外には、完全に居留守をしているあたし。
(ギリギリ宅配業者には顔を出すけれども)
けれども、今回の訪問者はでなきゃマズそうな雰囲気。
これ、ドアをドンドン叩かれでもしたら、近所迷惑もいいところだわ。
とりあえず出てみるか。と、意を決してそのあやしい訪問者に返答してみました。
「はい?」と。
そしたら「NHKです」・・・・・・だってさ。
なーんか、考えすぎたあたしアホらし。
あーNHKね。あたしがずっと居留守し続けて受信料支払いを拒否り続けてきたNHKね。
「夜に訪問してくるおばさん=NHKの集金」っていう経験から
絶対に顔を出さずにきたこの半年。
不信のかたまりに送金するのはやっぱり納得がいかない。
なるほど、こうきたか。
てか、このNHKの方法ずるくない?って思うのはあたしだけ?笑
ひとり暮らしでNHK受信料拒否り続けている方々。
借金もしてないのに借金取りはきません。それは高い確率でNHKでしょう。
気をつけてね。あたしのようにはならないように!泣
世界に1台しかないというバス
「ディズニードリームクルーザー」が来るディズニーのイベントがあるということで
ちょっと期待して行ってみたものの、仕事の中身はほぼ、
ちびっ子(&そのちびっ子と変わらないくらいめんどい今どきの親たち)の相手をする感じ。
親たちの横暴ぶりにはもう脱帽しっぱなしでした。
全員がそうだとはいわないけどさ。
例えば・・・・・
正々堂々とゲームをしようとする子供に向かって
「そうやると景品もらえないからっ」と言って堂々と不正を推奨する親。
ゲーム3回のチャンス中、2回不正をさせ、
ラスト1回は(形だけでも、ってことらしく)きちんをゲームさせようとする。
けれども、子供はそんな計らいなんて分からないから
「大人が勧める不正=このゲームの正しい方法」と理解してしまい、
3回とも不正をしてしまう。
この子たち、なんて可哀想なんだろう・・・って正直思ってしまった。
残念だった結果の子供もかならず景品はもらえるって言ってるのに。
縁日で金魚すくいのおじさんが金魚取れなかった子に1〜2匹プレゼントする、
昔から続いている好意を断る子供が増えてしまってるという現代。
理由は、親が「金魚の面倒はみれないから」と言うからだそう。
悔しい・悲しいとき他人の好意を嬉しく感じるという機会は
親が奪っているんだなって考えてはいたけど、
実際に目の前で起こると呆れるというか、寂しく、切なくも思う。
たかがゲームだけど、されどゲームだと思う。
こんな小さいことから色んなこと教えていかなきゃ
どこで教えていくの?って親たちに言いたくなってしまう。
一生懸命やらなきゃ「悔しい」って気持ちを知らないまま育ってしまうだろうし。
たとえそれがほんの些細なことだったとしても、
この子たち、その些細なことさえできない人間に育っていくんだなと。
実際に目の前でそれが起こっていくところを見てしまった感じで
ちょっとショックでした。
あたし、学校の先生にはまだまだなれそうもありません。
この親たちを許容するほどの、もっともっとひろい心が必要なのかな、と思う。
てか、今のとこ教師なる予定ないから杞憂なんだけどね笑
で、話しは戻って・・・・・・
それでいつもより早く帰宅。
自分おつかれ〜゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+と夜ゴハン食べていたら
「ピンポーン」と玄関のチャイムが・・・
もう誰よ!?こんな時間に・・・・
と、せっかくのお食事タイムを中断して玄関のモニターへ。
と、モニターに映ったには、なんだか、というか、明らかにイカツイおじさん。
え?なんで??
「不信」を通り越して「怖い」くらいのイカツイ訪問者なんだけど。
借金取りか・・・ってくらいの迫力。
夜に来る訪問者は親しい人以外には、完全に居留守をしているあたし。
(ギリギリ宅配業者には顔を出すけれども)
けれども、今回の訪問者はでなきゃマズそうな雰囲気。
これ、ドアをドンドン叩かれでもしたら、近所迷惑もいいところだわ。
とりあえず出てみるか。と、意を決してそのあやしい訪問者に返答してみました。
「はい?」と。
そしたら「NHKです」・・・・・・だってさ。
なーんか、考えすぎたあたしアホらし。
あーNHKね。あたしがずっと居留守し続けて受信料支払いを拒否り続けてきたNHKね。
「夜に訪問してくるおばさん=NHKの集金」っていう経験から
絶対に顔を出さずにきたこの半年。
不信のかたまりに送金するのはやっぱり納得がいかない。
なるほど、こうきたか。
てか、このNHKの方法ずるくない?って思うのはあたしだけ?笑
ひとり暮らしでNHK受信料拒否り続けている方々。
借金もしてないのに借金取りはきません。それは高い確率でNHKでしょう。
気をつけてね。あたしのようにはならないように!泣
2008年09月20日 (土) | 編集 |

何が?って (。≖ฺ‿ฺ≖ฺ)
ポストにつけてた鍵があいたの♡
マンションのエントランスに設置してある、
各部屋ごとに割り振られたポストにつけたカギ。
別に読まれちゃ困るような、重要な手紙が来るわけでもないのに、
ただ、周りのポストのマネをして南京錠をつけただけだったのに・・・・・。
その南京錠のカギをなくしてしまって、さらには合い鍵すら見つからなくて(泣)
ちなみに部屋の中ひっくり返すくらい探しました。
不動産屋や大家さんにもらったカギでもないのでもう余分なカギはありません。
そんなんで、ここ1ヶ月以上、
ポストのすき間に手をつっこんでなんとかやり繰りしてました。
その後ろ姿、なんとひもじいこと・・・
というか、目撃されたら絶対にあやしまれてたと思う。
カギのかかってるポストに手をつっこんでるんだからね。
幸いにもその姿をマンションの住人に目撃されることはなかったので。
で、話しはここから。
1ヶ月以上このひもじい生活を続けてきたのはいいけど、さすがに辛くなってくる。
突っ込んだ手でポストから救出できるのは、
たまった配達物の上澄みのわずか2〜3通。
ポストの下にたまってるハガキ達には一向に会えません。
てか、料金滞納とかなってたらマズイよなぁ。。。なんて思えてくるし。
やっぱり鍵屋サン呼んであけてもらった方がいいのかな・・・なんて。
カギ開けるだけなのに1万円とか払いたくないし。
それで、相談もかねて母親に電話してみました。
「あのね、カギなくしちゃった。合い鍵も探したけどないし。」と。
「ペンチか何かでムリヤリ開けれないかなぁ」と、ちょっとした願望も少し。
そしたら母は「ペンチはムリだね〜。鍵屋サン呼びな。」と迷いのないアドバイス。
父は「3つもカギあったのに全部なくしたのかー」と感想のみ。
あーあ、相談したあたしがパカだったゎ。
さ、次の休みにでも鍵屋サンに電話しようかな。と覚悟を決めました。
が、しかし!父親の「カギが3つあった」って言葉がずっと頭に残ってて。
もともとカギが3つあったってことは、合い鍵は2つか・・・
ん?たしか、本棚にほかっておいたカギも2つ繋ぎだったなぁ。
で、次の日の朝、本棚に起きっぱなしにしてたそのカギをポストの南京錠へ。
なんの滞りもなく開きました。
鍵屋サンを呼ばすに1ヶ月ガマンした甲斐があったぁ♡♡♡
最後に、
なんで、その本棚にあったカギを捜索開始当初から
「ポストの合い鍵」候補から外してたかというと・・・・
大学で使ってたロッカーのカギを学生課に返さないまま卒業しちゃって(笑)
ずーーーーーと、そのロッカーのカギだと信じ切ってしまってたからで。
1ヶ月以上のあたしの苦悩をこのカギ達は本棚の上から平然と見てたわけね。
一言「ここだよ」もしくは「ロッカーのカギじゃないよ」って言ってくれれば良かったのに。
1万円の節約もできたし

南京錠が開いたその日は、仕事だったけど気分は+*ルンルン+*軽快でした。
もうポストに南京錠はつけません。

2008年09月04日 (木) | 編集 |
ちゃりドアラやっと会えたね。めんどくさがりなのか知らないけど、
試合中はいつも内野席前までしか歩かないドアラ。
今日はあたしの目の前まで来てくれて。
助走をつけておばちゃん乗りして去っていくあなたを見て
もう胸キュンMAXでした。

8月最後の日曜日、わたくしkerryはまたナゴヤドームへ行ってきました。
中日が試合に負けてしまった前回の観戦、
ドアラにまったく近づけなかった前回のリベンジ。
7回裏のあとのドアラのバク転もばっちり決まり、
これは勝てる!!!と確信を得て、応援にもいっそう熱が入るあたし。

応援の激しい外野席の真ん中に座ったおかげで、
応援中はずっと起立(笑)
応援旗バサバサ振ってるし、目の前でラッパ吹いてるし。
打ってぇ〜打ってぇ〜打ちまくれっ!とメガホンをボンボン振ってました。
「中日が勝ってほしい」っていうことよりも、
「中日が勝って、ドアラを喜ばせたい(パフォーマンスが見たい)」って思いが
あたしを応援に熱中させて。
目の前に応援の激しい女の子がいたおかげで
球場内にあるおっきなモニターにも映れて(←たなぼた)、
やりたいこと全てやれて満足な3時間でした。
試合後に「如水」っていうラーメン屋さんへ。
すごく上品ならーめんで、でも美味しくて

もう22時近いのに来店するお客さんが途絶えないくらい繁盛してる、
美味しいラーメン屋さんでした。また行きたい(♛ฺܫ♛ฺ)

そして、滋賀県に初めて足を踏み入れました。
知ってたけど、琵琶湖でかい。
日本一大きいってホントだなって実感。
そして彦根城のいちばん上まで登ってきました。
敵から守るために作られたお城までの階段は急ではないんだけども
ジワジワと足腰に負担をかけてくる、とってもエクササイズな階段。
これ鎧を身につけて上ってくとしたら、あたし途中で断念するわ〜って思いつつ。
昔の人えらいなー。
しかも、お城の中を登るのはもはや階段ではなく「はしご」。
リタイア後のじーちゃんばーちゃん達にとっては過酷すぎる階段。
足腰元気な若いうちに回るのがベターなようです。
けれども、琵琶湖を一望できる景色はオススメです


ちょっと目線を下げて歩くと、道ばたにある用水路(っていうんかな)わきに
昼顔の花が咲いて鯉が泳いでるこの景色が見れます。
日本の良き風景って感じ。今回の旅行でいちばん心惹かれました。
あ、ちがうちがう。ドアラがいちばん(✪ฺܫ✪ฺ)

2008年08月13日 (水) | 編集 |

デートゼロぉ〜コンパゼロぉ〜(夏)休みゼロぉ〜メンタル的にも余裕ゼロぉ〜♪
偶然テレビのCMで見かけて大好きになった歌。
あたしの気持ち分かってくれてるじゃーん。と、お気に入りになりました。
特に「メンタル的にも余裕ゼロぉ〜♪」ってとこなんて、
仕事中ハプニング時に頭の中で流れてくるし(笑)
「うーん、わかんない・・・」とお客さん目の前にしてるときのあたし。
あと、女の子が可愛いかわいいカワイイ♡
あたしそんなに子供好きってわけじゃないけど、あの子なら可愛がれる (♛ฺܫ♛ฺ)
かわいい・・・(。≖ฺ‿ฺ≖ฺ)
♪ゼロCMはここから♪
今年は夏祭りという類のものに行けそうもないあたしです。
花火大会で朝からソワソワしてる人たちを横目に出勤。
あたしには夏が来ないの?といいたくなるような日常。
そんな日常のなかで、このまえ3日間の夏を感じてきました。
夏はみんなに平等にこなくちゃね。
ナゴヤドームで行われた「ドラゴンズ対ジャイアンツ」
ドームに向かうとき周りの人は普通に歩いてるんだけど、
あたしは小さい子がお祭りに向かうときみたいに気分高揚

人生2回目のナイターはドラゴンズの外野席での応援。
川上憲伸のユニホームを着て、2時間の祭りをエンジョイ

写真は先週行ってきた「伊勢神宮」内宮にて。
むかしむかし、江戸の人が「お伊勢参り」と言うくらい、敬われていた名所は
「なんだか懐かしい」っていう言葉のふさわしい所でした。
なかでもこの場所が、あたしが「なんだか懐かしい」って思ったところ。
人生の岐路を象徴しているようでもあるね。
鳥羽にも行ってきて、新鮮な海の幸
を食べてこの夏最初の花火
を観てきました。未知の世界だった三重県が大好きになりました。
2008年夏をありがとう


さ、遊んだ分、働かなくちゃね( .ิω.ิ)
2008年07月17日 (木) | 編集 |

満開まっただ中。
どうも。ここ最近気を失うように寝てます。
家に帰ってゴハン食べて、夜中3時に目を覚ましたときに
「あ、また床で寝てた・・・」というような毎日。
あたしリポディー飲んだ日と飲んでない日の接客態度の差がこんなにもあるのかって
気付くような仕事の毎日です。
そんな日常の中で息抜きしようと、TSUTAYAに行ってきました。
DVD観よう!と仕事帰りに立ち寄ってきました。
ちなみに、
仕事の制服で通勤してるあたしは、もちろんTSUTAYAもそのままの格好。
お店に入ってDVDレンタルのところまで来て、ビックリしました。
え??
あたしの両腕、血まみれなんだけど!!!
なんでなんで??意味分かんない。
別に痛いとこもないのに。
必死に原因を考えました。
で、判明したのが、「あ、鼻血・・・・?」
そーいえば、職場からの帰り道、運転中にくしゃみして鼻水でてきて
(ティッシュ、ティッシュ・・・・)と運転しつつ手探りで探して見つからず、
「制服に鼻水垂れるくらいなら!」と腕で拭ってたのが原因だ!!!と判明。
原因分かってホッとしたのも束の間、
(・・・・鼻血ってことは、鼻の下らへんが血で大変なことになってんじゃないの?)
と気付いて、もうハンパなくいたたまれなくなって(笑)
頬にまで流れてたらそれこそ笑えない。
ヘタしたら「殴られたのかな?」って目で見られてしまう
と、分け分かんない心配してまたアタフタ。
上品な女の人が笑うときに口を手で隠すようなしぐさをして、店員さんに
「あのぅ、お手洗いあります?」
とても親切な店員のお兄さんが連れっててくれました。教えてくれるだけでよかったのに。
この鼻血事件で唯一救いだったのが、トイレで鏡見たら顔には血が付いていなかったこと。
車から降りるときは、鏡を見よう!そう学んだあたしでした。
てか、血まみれって気付いた時点で車戻れば良かったのにね(笑)












